清田英輝が描くこれから

「従業員1,000人、年商100億」は、自慢するための数字ではありません。社会にどれだけ手を届かせられるかの目盛りだと思っています。清田英輝がこれから向き合いたいテーマについて。

数字は、社会に手を届かせられるかの目盛り

あの夜に約束した「従業員1,000人、年商100億」という目標は、私にとってまだ通過点です。

これは自慢するための数字ではなく、社会に与える影響力の指標だと考えています。株式会社グリンクを日本を代表するサービス企業へと成長させるべく、今後もアライアンスの強化や新領域への投資を加速させていきます。

目標|従業員数1,000名
目標|年商100億円

いちばん向き合いたいのは「再生」

一度つまずいた人や会社が、そこから立ち上がり直すこと。それを、きれいごとではない形で支えたい。

私自身、14歳で居場所を失い、経営者としてもつまずきました。だからこそ、修羅場をくぐった人間にしか言えないことがあるはずだと思っています。

一度つまずいたとしても、そこからいかにリブランディング(再構築)し、未来を創っていくか。ジャニーズJr.での挫折、若くしての成功、そして経営者としての試練。ばらばらの出来事に見えますが、全部が今の自分をつくっています。それらを血肉にしたうえで、同じようにネット上のトラブルや経営課題に悩んでいる人の力になりたいと考えています。

メディカルサポートと福祉の分野で

特にメディカルサポートや福祉の分野において、より深い社会貢献を目指しています。自分の営業力と組織構築力を活かして、日本の抱える社会課題に自分なりのアプローチで挑みたい。

清田英輝が描く未来には、いつも「困っている誰かの笑顔」があります。

清田英輝/株式会社グリンク 代表取締役

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